【在宅副業】ほぼ未経験でもOK!英語で稼ぐ在宅ワーク【現在、そして将来は?】その1

Freelance Remote Work

こんにちは、
いつもご覧いただき有難うございます、Motoです。

「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。
25年後の今では、英語が喋れるだけでなく、「コミュニケーション能力」が上がり、どんな言語・人種でも「この人は何を伝えたいのか、この人にはどうやったら伝えれるか」を無意識に理解・活用出来るようになりました。

油断したらナマケてしまう、あなた「ほぼ未経験だったら翻訳でお金もらえるわけないじゃん?翻訳は高額収入になるって聞くけど、どうせ難しいんでしょ?私・俺にはできない。。。でしょ?」

というわけで、これまでにも様々な記事をとおして、大半の人が勘違いしがちな点を説明してきました。

今回は「超」大事です!

というのは、あなたの未来がかかってます。

未来のあなたに超感謝される」ようになりましょう!

それでは今回は「在宅副業 x 英語 x ほぼ未経験 x 将来は?」にフォーカスしてみましょう。

【在宅副業】ほぼ未経験でもOK!英語で稼ぐ在宅ワーク【現在、そして将来は?】その1

【在宅副業】ほぼ未経験でもOK!英語で稼ぐ在宅ワーク【現在、そして将来は?】その1

結論:ぼぼ未経験でも、実は未経験でもOKなんです!そして、「Google翻訳でなくなる」と言われ始めましたが、逆に今が大チャンスなんです!

  • 【グングン伸びてる】クラウドソーシングサイトの翻訳案件が増え続けている
  • 【時代は変わる】ほぼ未経験の人は大チャンス!
  • 【朗報】翻訳とTOEIC高得点は関係ない
  • 【意外と簡単】オンライン英会話の先生になれる
  • 【不労所得】あなたのスキルUPメモを買いたい人がいる

【グングン伸びてる】クラウドソーシングサイトの翻訳案件が増え続けている

結論:将来的にも翻訳案件は安泰の可能性「大」

2015年くらいであれば、翻訳案件はかなり稀な案件でした。

2020年から案件の数はグングン伸びています。

理由としては在宅ワークの需要が2018年ほどからかなり増えたことです。

例えば、プログラミングの案件も伸びていて、「翻訳は外注」「プログラマーを雇う」と考え方が大幅にシフトしました。

海外は以前からこのような考え方だったのですが、やっと日本も考えが変わったようです。

また、【日本政府が副業を積極的に推奨】の影響で更に在宅ワークの需要に拍車がかかったようです。

在宅ワークをまだまだ熟知していない人が多い

「在宅ワーク=家で仕事ができる」なのですが、「在宅ワーク=世界中どこでも仕事ができる」です。

山奥でもOK、海辺でもOK、ジャングルでもOK、富士山でもOK!

こう言うと、「でも、正社員が安心」という声が聞こえてきます。大半の人はそう思います。

在宅ワークで今の給料以上を稼いでも心配ですよね。

そこは企業との交渉によります。

例えば、僕の友達は、正社員でありながら海外に住んでいました。

海外ではかなり昔から「結果」主義なので、「仕事をシッカリとすれば何をしても良い」です。

日本もだんだん結果にフォーカスするようになってきましたね。

2019年〜2020年のコロナの影響で強制的に「結果」主義になったように思えます。

不況が続き、コスト削減のために外注にフォーカスする企業も増え続けています。

「何を外注するか」となると、日本企業の場合は真っ先に「英語!」となる

日本の企業のほとんどは、ほぼ日本語で仕事が完結するのですが、2020年にもなるとどこかの部分で英語が必要になります。

外資系との取引が少しでもあると日本の企業は責任を持って対応するのでちゃんと英語をできる人材を雇います。

そういう人材の場合は何か手当を受け取れます。例えば5万円ほど他の社員より多くもらえたりします。

月5万円ということは、1年で60万円です。英語を使う頻度が多ければ良いのですが、

あまり使わないのに1年で60万円は痛すぎます。中小企業であれば悩み続けるでしょう。

しかも、英語を使える人材の大半はズバズバものを言いますので、

月5万円を月3万円に下げようとすると大問題になります。

その人材を辞めさすことも出来ます。

しかし、英語が使えない社員との給与の差が月5万円以下だとちゃんと英語ができる人材は雇えない可能性が高いです。

英語ができると日本語だけでなく英語でも給与の相場を片っ端から検索しまくるので、

相場よりも下がると簡単にはウンと言いません。

クラウドソーシングサイトが活躍

中小企業の案件の場合、基本的にはほぼ未経験でも問題ないです。

心配になった時は後ほど具体例を出しながら紹介する【タイムチケット】を使えば楽勝です。

注意点:最初は慣れてないので簡単な翻訳案件であっても時間は結構かかります。

最初はビビります。

最初は泣きそうに。。。泣きそうにはなりません。

とにかく、最初は結構シンドイですが、それだけ価値はあります

そして確実にあたなの人生は変わり始めるでしょう。

ほぼ未経験の人は大チャンス!

結論:翻訳案件の細分化により、ほぼ未経験でも案件が多い。

企業がコストダウンで案件の単価が落ち、プライドが高い翻訳上級者は海外の案件をやり始め、

日本の翻訳クオリティが落ちます。こうなるとほぼ未経験の人でも自動的に価値が上がり案件の単価が上がります。

企業としては外注する際にどうしても「安さ」に目が行きがちです。

「でも、そう簡単にほぼ未経験を選ぶの?」と思う人が大半だと思います。

そこで、企業はどう動くか。それは「細分化」です。

簡単に言うと、仕事を「千切り」にします。そう、キャベツの千切りのように細かく切ります。

そして、カテゴリーに分けます。例えば10つに分けてみましょう。

  • 超簡単
  • 簡単
  • 普通(TOEIC。。要らない)
  • ちょっと難しい
  • 難しい(TOEIC700点)
  • かなり難しい
  • 超難しい(TOEIC900点)
  • 超難しい&専門用語多すぎ
  • 翻訳歴10年以上のみ
  • バイリンガル以外ムリ

上記のようになります。

もうおわかりかと思いますが、ほぼ未経験の人は1番目と2番目をまずはこなして、3番目にチャレンジしましょう。

「ちょっと難しい」になると、企業で使う資料が多くなりますので、ミスすると面倒です。

マニュアルがねらい目

「普通」であれば、企業で使うとしても、社内のみであったり、一般的なマニュアル翻訳になります。

マニュアルの場合はどうしても様々なケースがあるので文字数・ページ数で変わります。

ちなみに、一般的なマニュアルであれば、ネットで日本語か英語のマニュアルを見ながら翻訳すれば余裕です。

簡単に「余裕」という言葉を使わないほうが良いですが、あまり翻訳の能力はいりません。

マニュアル翻訳でも1万円以上はもちろんあって、中には5万円以上の案件もあります!

1万円くらいの案件をスキマ時間にやって、1週間で3案件を達成すると1万円x3案件x4週間で1ヶ月12万円を稼げます!

Google翻訳をつかいましょう

他の記事でも書きましたが、Google翻訳を使っても問題ないです。もちろん、気をつけて下さいね。

ただ、英語から日本語であれば普通にGoogle翻訳を使って、変な日本語があれば重点的にチェックすればOKです。

ちなみに、営業メールを翻訳したり、ホテル予約メールを翻訳したりする翻訳案件もあります。

ホテル予約メールに関しては出来そうですよね?

そして、「ヤバい、どんなに頑張っても分からない!」となった場合はあなたが外注しましょう。

30分だけの「超」単発で外注できるサイトがあります。

その名は【タイムチケット】

怖いもんナシ。

もちろん、あなたも【タイムチケット】で仕事をもらう側になれます。

良いタイミングなので手数料が業界でかなり安めなBizseekにも無料登録してどんな案件があるか実際にチェックしましょう。

【ママワークス】は女性向けで、スゴく分かりやすく、見やすいサイトになってます。無料登録してチェックしましょう。

数をこなす

はい、とにかく数です。

まずは「質よりも量!」に重視しましょう。

スポーツでも、料理でも、習い事でも、全てまずは量からです。

最初から質を求めると、後で挫折します。挫折の時間があれば量をこなしましょう。

経験を積んで、更にレベルアップして効率よく稼げる時代

貿易関係の翻訳になると、さすがに「実務経験」を要求されます。

しかし、そんな時は、時給を格安にして、企業と交渉して下さい。

オファーする、、オファーしまくる

交渉と言っても、オファーするだけです。

「実務経験はないですが、購買のプロセスは知っています。御社では製品が〇〇なので、〇〇が要求されると思って、、、」

と20社ほどに送ってみてください。

これも量なので、あまり考えすぎず、考えるのは30分くらいにしてください。

「なぜ御社は私を試すべきか」について5つほど箇条書きにします。

箇条書きにしたら、2〜3行ほど書いて、送る。

待っている間はもちろん翻訳して経験を積む。

翻訳に集中していると、時間が経つのが早いので「オファーはどうなったかな?」と心配になる暇はありません。

そして、心配になる価値はゼロです。

企業から返信があれば、それに対応するだけです。

ちなみに、貿易関係以外にも上記のようにオファーしまくってみましょう。

オファーしまくると絶対に「これはできますか?」とか「もうちょっとあなたのことを教えてください」となります。

1つでも高額案件をゲットすれば道が開かれる

高額案件を安くオファーして、何度かすれば、それを実務経験として他の企業にアプローチしましょう。

ちなみに、貿易関係は「貿易の知識」がないとどこかでつまずく可能性がありますが、これもネットで学べます。

中古の本をネットで買って、勉強すると大半の人はできます。

ただ、少しでも出来ないと感じたら、専門関係は後回しにしましょう

無駄に急がなくても大丈夫です。

更に、最初に結論で言いましたが、案件の単価が低くなると、英語力が高い人の大半はすぐに日本以外の国の案件にフォーカスし始めます。

こうなると、日本の翻訳クオリティが必然的に落ちますので、自動的にほぼ未経験の人の価値が上がります。

需要と供給

仕事の案件が翻訳者よりも多くなると、翻訳者の取り合いになるので、翻訳者の気を引くために案件の単価を上げます。

そうしたら英語力が高い人が日本の案件にフォーカスし始めるのでは?と思う人が多いかと思います。

しかし、上級者の案件は基本的に拘束期間が長いので、短くても1週間、長ければ1つのプロジェクトが終わるまで任されるので1ヶ月〜3ヶ月もありえます。

そして、日本人の翻訳上級者が日本から海外に流れた場合、外資系はお金を持っているので日本人の翻訳上級者を掴んだら離さないようにします。

わかりやすいのはお金です。日本人の翻訳上級者は世界トップレベルでプロ中のプロなので、日本にいながら正社員の契約を大金でオファーされたりします。

こうなると、NOと言う理由はないですよね?

というか、「良い条件で外資系に大金で雇われる」が目標の場合もあります。

上記のようにならなくても、やはり「外注」世代になってきていますので、今が最大のチャンスです。

最後に

普通レベルの翻訳案件だけでも英語を使わない案件に比べるとかなり効率的に稼げるはずです。

同じような案件が多いので、慣れるとかなり高速になります。

どうやって効率的に翻訳をこなせるかについて記事を書きますのでお楽しみに。

今すぐ教えて!という人にはワザを1つ伝授します:「単語帳ではなく、【文章帳】を作る」ことです。

けっこう長くなってきたので今日はこの辺で!

続きはこちら▶【在宅副業】ほぼ未経験でもOK!英語で稼ぐ在宅ワーク【現在、そして将来は?】その2

お楽しみに!

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、良い1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

自分に合う在宅ワークを無料登録してのぞいてみましょう。

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