【カンタン過ぎて信じられない?】むやみに喋るのではなく【英会話で相手の名前を言う理由5つ】

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こんにちは、
いつもご覧いただき有難うございます、Motoです。

「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、「コミュニケーション能力」が上がり、どんな言語・人種でも「この人は何を伝えたいのか、この人にはどうやったら伝えれるか」を無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①英会話はいつになっても緊張しちゃう!

②何を話すか決めてから英会話するんだけど、結局うまく英会話できない時が多い

③英会話が始まるとお決まりで頭がほぼ真っ白になる、、涙涙

僕のすたえふで「いいね」がいつもよりも多かった収録をピックアップして深掘りしています。

この記事を最後まで読むと、英会話が好きになります。

好きになると、もちろん英会話のレベルはアップし続けます!

【カンタン過ぎて信じられない?】むやみに喋るのではなく【英会話で相手の名前を言う理由5つ】

【カンタン過ぎて信じられない?】むやみに喋るのではなく【英会話で相手の名前を言う理由5つ】

結論は超シンプルなんですが、本当にやっていない人が多すぎます!

ただ、気持ちはわかります、僕も英語力がゼロの時はありましたし、意外と長かったです!

結論:喋っている相手の名前を頻繁に言う

えー!これだけ?拍子抜け、、、もう最後まで記事を読まなくてもいいでしょ?と思った人は100人に1人くらいはいるでしょう。

もちろんこのタイミングで即トライしたい人もいるかもしれません。

ただ、毎回言ってますが、僕のブログやスタエフは普通の人では理解しにくい内容ばかりを配信していますので、何度か確認する必要はあるかと。

何度か実践すると、確認作業は次第に不要になるかもしれませんが、記事を最後まで読まないと結局理解できずにいつか挫折するかも。

僕のアドバイスがなぜ有効か、そしてなぜスタエフでの「いいね」の数がいつもより多く付いたのかを深掘りして、『英会話が苦手なんてありえない〜!」(言い方は気をつけましょう、嫌われます!笑笑)と余裕で言えるようになりたい。

  • 英会話で相手の名前を言う理由:①一息つける
  • 英会話で相手の名前を言う理由:②冷静になれる
  • 英会話で相手の名前を言う理由:③テンポが崩れない
  • 英会話で相手の名前を言う理由:④考える間が作れる
  • 英会話で相手の名前を言う理由:⑤さらに仲良くなれる
  • 英会話で相手の名前を言う理由:まとめ

毎回言ってますが、1つ1つのポイントを深堀して理解して、そして実践すると英語人生がガラッと変わりますよ!

英会話で相手の名前を言う理由:①一息つける

英会話で相手の名前を言う理由:①一息つける

会話の途中で相手の名前を言うだけで一息つくことができますので、その間に【頭が整理】されたり、【言いたいことを頭の中で再確認】できたりします。

一瞬なんですが、そういった【呼吸】は英会話ではかなり重要です。意外ですよね!

ただ、「そんな一瞬で何も変わらないでしょ?」と思う人もいます。

そうなんです、そんな一瞬で何もできないです。。。最初はね。

最初のうちは、そんな一瞬ではほぼ何も変わりませんが、1年くらい続けていると、僕の意味が分かります。

そして、もちろん一息つけるという理由だけで相手の名前を言うわけではありませんので、最後まで記事を読むことを勧めます!

ちなみに、会話している時に相手の名前を言うとは、例えば、「I think so, too. But…」ではなく「I think so, too, John! But…」です。

英会話で相手の名前を言う理由:②冷静になれる

英会話で相手の名前を言う理由:②冷静になれる

相手の名前を言うだけで冷静になれる場合が非常に多いです。

言い合いになったときは特に効き目があります。

カッとなったり、ヒートアップしてしまうと、無意識のうちに相手を傷つけてしまいやすいです。

普通に日本人同士でも、仲が良い友達同士だったとしても、相手を傷つけてしまうことは一生に一度はあるかと思います。

    そんな時、相手の名前を言っていればある程度は冷静になれるので、ヒートアップした自分をクールダウンしたり。

もちろん効果はあなただけではなく、ヒートアップした相手をクールダウンすることも可能です。

ぜひ、相手の名前を言う習慣を身につけ、英会話が無駄にヒートアップして相手を傷つけたりしないようにしましょう!

完全無料!

無料でできますし、気軽に簡単にスグにできますので、1年ほど試してみましょう。

オンライン英会話の英語の講師・先生に対しても、もちろん試したい。

ちなみに、ニックネームでも、先ほどの「SweetheartやHoney」でもOKです!

ただ、英語の講師・先生に対してはニックネームで十分かと。

英会話で相手の名前を言う理由:③テンポが崩れない

英会話で相手の名前を言う理由:③テンポが崩れない

会話の途中で相手の名前を言うだけで一息つけ、一息つけると一瞬だけでも色々と確認・考えることができると言いました。

相手の名前を言うさらに重要なメリットはテンポが崩れないということです。

完全にテンポが崩れないわけではないですが、自分のテンポを取り戻すことができます!

    なぜこのポイントがメリットなのかというと、スタエフでいつも言ってますが、【英語はツール・道具】です。

どういうことかというと、大工屋さんが使うトンカチと同じということです。

おめでとうございます

まだ意味不明な人は『おめでとうございます』です!

なぜかというと、僕のブログもスタエフもまだまだチェックできていないということなので、新しい仲間と認識するからです!

話を戻してと。。大工屋さんのようにトンカチをいきなり使える人はほぼいないでしょう。

ただ、何度もトンカチを使っていると慣れてきます。

使うだけで上達する

さらにトンカチを使っているとほぼ誰でも使いこなせます。(もしかするとプロの大工屋さんみたいになれるかも!)

上記のように、ツール・道具は使っているうちにドンドン使えるようになるものです。

そして、英語もツール・道具ですよね。

話が長くなりましたが、ツール・道具を使っているとテンポ次第でミスをしたり、ミスを連発したりします。

完璧な人はいないから安心したい

やっぱり完璧な人間はほぼいませんので、ちょっと体調を崩したり、ちょっと精神的に病んでたりするとテンポが崩れてしまいます。

例えば、いつもの英語の講師・先生が病気で変わりの講師と英語レッスンをするとします。

英語初心者であれば先生が変わっただけでテンポが崩れてしましがちです。

そんなときに活用したいのが今回の「相手の名前を言う」です。

会話の途中で相手の名前を言うだけで、一息つけますし、冷静になれ、テンポが崩れにくくなります。

ぜひ相手の名前を言って、マイペースを守りましょう!

英会話で相手の名前を言う理由:④考える間が作れる

英会話で相手の名前を言う理由:④考える間が作れる

このポイントは今までお伝えしたポイントに被るかもしれませんが、この「考える間」というのは「次何を喋るかを考える」などです。

この間もほぼ一瞬なんですが、日本語で話しているときなんか話しながら、次に何は話そうかって考えますよね?

英語の場合はスグに日本語のように話しながら考えられないはずですが、相手の名前を言うだけで考える間を作れます。

ちなみに、スポーツでも同じなんですよね。

ゴルフで例えてみた

ゴルフではとにかく毎回、同じスイングをする必要があります。

ちょっとミスをすると、テンポが崩れ、スグに打つ回数が増えてズタボロになる人が多いです。

今の僕もそうなんですが、ミスが続くとへこみます。へこむと、テンポどころじゃないですよね。

そんな時は、例えばカンタンな深呼吸だけでもマイペースに戻れたりします。

マイペースに戻れると、次はどう打とうかななどを考えれるようになります。

英語の場合、次はどう笑かそうかなとか考えてたりするのは僕だけでしょうか?

でもね、実は「どうやって笑顔にしようかな」と考えるのは完全無料で究極の英語学習の方法なんですがね笑笑

詳しくは▶【とうとう教えちゃいます】シンプルなのにやらない人が多い【英会話レベルアップの最大のコツ3つだけ】

英会話で相手の名前を言う理由:⑤さらに仲良くなれる

英会話で相手の名前を言う理由:⑤さらに仲良くなれる

1番目の「一息つける」で例えを言いましたよね。

「I think so, too. But…」ではなく「I think so, too, John! But…」です。

「But(でも、しかし)」のように反論するとき、違った意見を言う前や後に相手の名前を言うと、悪気があって言っているのではないということが伝わります。

    例えば「Sweetheart・Honey・Darlin’」や「Brother」や「Sis!(Sisterの略)」も有効です。

厳しいことを言う時は特に使うことを忘れないでほしい。

ちなみに、「But」ではなく「In my opinion」という風に、全くネガティブ・否定的な印象を与えない英語を学ぶとさらに外国人と仲良くなれます。

日本語でも同じですよね、「実は、私・僕の意見は〇〇なんだよ」のほうが「でも、私・僕は〇〇と思う」よりもかなりソフトな会話になりますよね。

僕のブログやスタエフを活用し続けると英語脳がドンドン育ち、上記のようなことを気づく回数が増え、気づいたら英語を楽しめる国際人になっちゃいますよ!

英会話で相手の名前を言う理由:まとめ

英会話で相手の名前を言う理由:まとめ

いかがだったでしょうか?

これだけ読んで、完全無料でカンタンにできる「相手の名前を言う」を1年も実践できない人は、、逆に興味があります、ツイッターでもインスタグラムにでも連絡ください\(^o^)/

    とにかく、深呼吸まではいきませんが、相手の名前を言うことによって【一息つく】。

一息つくことによって、さまざまなメリットがありますが、1つは冷静になれるということです。

冷静になれると、テンポが崩れにくく、日本語の会話のときのように「次何話そうか」などを考えれるようになります。

そして、相手の名前を言う最大の理由はどんなときでも相手との関係を壊さなくてすむということです。

どういうことかというと、厳しいことを言う時や違う意見を言う時に相手の名前を言うだけで「仲間・友達」と伝わり、【話している相手を傷つける気はない】ということが伝わります。

もちろん、他にもさまざまな方法がありますが、相手の名前を言うだけでさまざまなメリットがあることを理解していただけましたでしょうか?

僕にとっての最大の理由

ちなみに、会話の途中で相手の名前を言う(僕にとっての)最大の理由は超タンジュンに【相手の名前を覚えられるから】です笑。

外国人の名前って日本人の名前を覚えるときよりも難し場合が多くないですか?

    相手の名前は発音もシッカリと教えてもらいましょう!

(相手の名前の発音をシッカリと知ろう・学ぼうという姿勢だけで外国人と超x超仲良くなれますよ!)

寿命100年時代なので、今年くらい海外歴20年の僕の方法をトライしてみましょう!(信じなくていいので笑笑)

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、良い1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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