【就職や転職に有利!】TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3

FUTURE

こんにちは、モトの英語脳ラジオです。
いつもご覧いただき、ありがとうございます!

僕について▶︎「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、【コミュニケーション能力】が上がりました。

どんな言語・人種にでも「この人は何を伝えたいのか、何を考えているのか、この人にはどうやって伝えたら効果的なのか」などを無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①日本にある会社のほとんどはTOEICって言ってるから、IELTSにすると不利じゃないの?

②日本ではとにかくTOEIC何点、英検何級と聞かれるけど、そんな時でもIELTS何点っていうのはオカシクない?

③就職や転職になんで③番目の「友だちが増える」が関係してるの?

今回の内容を最後まで参考にすると、英語人生がかなり、かなり楽勝になります。

あまり「楽勝」という言葉は使いたくないのですが、控えめに言って楽勝になります!

TOEICや英検は本当にスバラシイ英語力テストなんですが、海外歴20年からすると「上級者レベルのみのテスト」という認識です。

初心者はTOEICや英検の存在すら知るべきでは無いと思います!

なぜなら、テクニックや【猛勉強】だけで高得点が取れるので、TOEIC高得点を取ってしまった人はほぼ確実に【英語を学習できない】という状態におちいります。

英語を学習できないと、さまざまなデメリットがあり、上級者レベルになったとしても英語を継続しにくいですし、チョットでも英語を継続しないとドドドッと英語力が落ちて【英語学習が無駄な努力だった】となりやすい。

【就職や転職に有利!】TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3

【就職や転職に有利!】TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3

もくじ

  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:①面接でも使える
  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:②海外でも使える
  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:③友だちが増える
  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:まとめ

サクッと読める記事にして、結局は音声配信で違うことを深堀したりする時がありますが、気になったことがあればいつでもメッセージして僕を活用してください!

少しでもお力になればと思います!

それでは今日も一緒に行ってみましょう!

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:①面接でも使える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:①面接でも使える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の①番目は「面接でも使える」です。

なぜかと言うと、本当に英語を使う会社でない場合でも人事の人はIELTSの【価値】を理解しているからです!

今の時代では「IELTS、なんですかそれ?」と言う面接官がいる会社は避けるべきです。

もちろん「IELTSの7点はTOEICだと870~970点、英検だと1級と言われています(インターネットで直ぐに調べれます)」と説明してもイイのですが、IELTSを知らないのに英語力を要求している人事の人がいる会社は今後はキケンでしょう。

10倍は有利!

ちなみに、IELTSが何点と履歴書などでアピールするだけで10倍は有利になれると僕は断言できます。

上記の理由としては、面接官に海外経験があったり、ちゃんと英語を使う会社であれば「IELTS=ライティング&英会話が大丈夫」と考えやすい。

    もちろんIELTSとTOEICを両方持っていると最強かもしれませんが、とにかくIELTSを最優先にしたい。

ところで、10年以内にあなたの部下やあなたの上司が外国人になる可能性は非常に高いので今からでもIELTSを始めるとお得です!

ということで、TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の①番目は「面接でも使える」でした!

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:②海外でも使える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:②海外でも使える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の②番目は「海外でも使える」です。

なぜなら海外のスタンダードは基本的にIELTSかTOEFLだからです!

TOEIC高得点なのに喋れない?

東南アジアだと若干ですがTOEICを受け入れますが、日本人の大半は「TOEIC高得点なのに喋れないの?」と思われがちです。

TOEIC高得点ではないのに読み書きの能力がスバラシイのに結局は満足に英会話できないという日本人がまだまだ多く、外国人はガッカリします。

読み書きデキる=喋れる!

上記は本当に残念で、「読み書きが80点なら、英会話は100点なのでは!」と思う外国人が多いです。

    なぜかというと、日本以外の国は基本的に英会話から英語を学ぶからです!

資格を考えたときにタンジュンにIELTSやTOEFLが使いやすいだけでなく、IELTSやTOEFLでレベルアップしたスピーキングやライティング能力は確実に海外で求められるのでIELTSやTOELFを選ぶべきです!

ということで、TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の②番目は「海外でも使える」でした!

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:③友だちが増える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:③友だちが増える

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の③番目は「友だちが増える」です。

結論から言うと普通のTOEICはIELTSやTOEFLのように英会話のテストがないので【英会話が苦手】になりやすい。

タンジュンに英会話が苦手だと、友だちが作りにくいです。

TOEICではリスニングのテストがありますが、どれだけリスニング能力があっても【受け答え】の能力がないと友達は作りにくいです。

キャッチボール

いつも言っていますが、「言葉のキャッチボール」で言うと、リスニングだけをしている人は「キャッチが超うまい!」と言うことになります。

キャッチボールなのでキャッチが超うまいというのは最高です!

    ただ、めちゃくちゃなボールしか投げれなかったり、相手のことを思ったボールを投げれなければ相手がどんなプロだったとしても疲れてしまいます。

上記のような状況になると、あなたがどれだけイイ人だったとしてもその相手は友達になりにくいです。

ということで、TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3の③番目は「友だちが増える」でした!

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:まとめ

TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:まとめ

おさらい

  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:①面接でも使える
  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:②海外でも使える
  • TOEICや英検よりもIELTSするべき理由TOP3:③友だちが増える

今回の内容はいかがだったでしょうか!

ちなみに「面接でも使える」とは、例えば企業する人は「面談で使える!」と思ってください。

とにかく自分をアピールするときに資格的にもTOEICよりもIELTSは今のところ有利と言えます。

ところで、TOIECもスピーキングやライティングのテストがありますが一般的にTOEICと言えば「リーディングとリスニング」です。

TOEICの「リーディングとリスニングのみ」というテストが完全になくなればIELTS並みに使えるようになると思います。

IELTSのようにライティングも必須かと考えます。

友だちが増えるという点はモトの英語脳ブログを3ヶ月くらい参考にしている人であればイメージできたかと思います!

TOP3の2番目の「海外でも使える」というのは、今後キーポイントになるしかないので見落とさないようにしたい!

【ブルーライトを完全カット!】聞き流し専用のYouTube動画

なんと!音声配信のコンテンツをYouTubeでも聞けるように、聞き流しできるYouTube動画を始めたので、「スキマ時間」や「〜しながら」聞き流したい。

英語脳ブログの内容を音声でさらに濃く、深くお伝えしていますので有益な情報になります!

例えば、英語学習が厳しい時にポチッと押すだけで立派で効果的な英語学習になります。

    YouTubeの動画はタイ・バンコクをドライブしている時にGoProで撮った風景です。(ループしている部分もあります)

寿命100年時代なので、今年だけでも海外歴20年の僕がこのブログで紹介している方法やコツを3つだけでもトライしてみましょう!(信じなくていいので笑笑)

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、ステキな1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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