【知らなきゃ損】英語学習でセンスがある人との違いTOP7(後半)

FUTURE

こんにちは、モトの英語脳ラジオです。
いつもご覧いただき、ありがとうございます!

僕について▶︎「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、【コミュニケーション能力】が上がりました。

どんな言語・人種にでも「この人は何を伝えたいのか、何を考えているのか、この人にはどうやって伝えたら効果的なのか」などを無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①同じような英語学習をしているのに、どうしてあの人はグングン英語力が上達するの?

②自分もセンスがある人になって効率的に英語力・英語脳を上達させたい!

③センスがある人は努力してないってホント?知りたい!

今回の内容を最後まで参考にすると、あなたも英語学習で「センスがある人」に近づけます。

近づくメリットはタンジュンに「超」効率的に英語力・英語脳が上達するということです!

前半を読んでいない人はこちら▶️【知らなきゃ損】英語学習でセンスがある人との違いTOP7(前半)

【知らなきゃ損】英語学習でセンスがある人との違いTOP7(後半)

【知らなきゃ損】英語学習でセンスがある人との違いTOP7(後半)

もくじ

  • 英語学習でセンスがある人との違いTOP7:④何でもやってみる
  • 英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑤恥という言葉なし
  • 英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑥アウトプット重視
  • 英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑦捨てる価値を理解
  • 英語学習でセンスがある人との違いTOP7:後半のまとめ

今回は本当にサクッと読めるようにして、音声配信で深堀します!

最近、サクッとなりすぎでしょうかね。

試行錯誤して、あなたに読みやすく、理解しやすい記事を目指しています!

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:④何でもやってみる

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:④何でもやってみる

英語学習でセンスがある人との違いTOP7の④番目は「何でもやってみる」です。

何かを学ぶ時はいつもと違ったことをする時が必ず来ます。

そして、いきなり成功したり、ずっと成功し続けることは可能かもしれませんが最初からというのはマレです!

例えば、料理だとしても、さまざまな料理をしたからさまざまな事をできるようになったはず。

ということで、英語学習でセンスがある人との違いTOP7の④番目は「何でもやってみる」でした!

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑤恥という言葉なし

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:②恥という言葉なし

英語学習でセンスがある人との違いTOP7の⑤番目は「恥という言葉なし」です。

なぜかというと、恥を考えすぎる人は優先順位の設定が間違っており、英語力UPを最優先に考えられないといつか英語が伸びにくくなるからです。

特に多いのが「外国人と喋る時」です。

発音がまだまだだから恥ずかしい、、などはよく聞きます。

解決策

ではどうするかというと、海外で2年以上働いたことがある人を混ぜて英会話をすることです。

他の解決策で言うと「オンライン英会話レッスンを受講する」ですが、オンライン英会話だけだと僕がいつも言っている【偏った英語学習】になります。

バランス良く、英語学習をするのが実は近道です!

ということで、英語学習でセンスがある人との違いTOP7の⑤番目は「恥という言葉なし」でした!

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑥アウトプット重視

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑥アウトプット重視

英語学習でセンスがある人との違いTOP7の③番目は「アウトプット重視」です。

何が言いたいかというと、タンジュンに知識を頭に詰め込むだけでなく、とにかく経験して本当にその知識を自分のものにすると言うことです!

実際にアウトプットして経験にすることによってカンタンにさまざまな状況で一番使うべき英語を使えます。

昔の僕もインプット重視

インプット重視の人は昔の僕のように頭でっかちになりやすく、実際に英語を使おうとしたときにアタフタして、結局は使えないなんてことが多い。

プレゼンテーションの練習と同じで、いくら1人でプレゼンテーションの練習をしてもあまり意味がありません。

上記のような時は、実際に数人だけでもいいのでリスナーを増やして、可能な限りプレゼンテーションする環境をマネしましょう

ということで、英語学習でセンスがある人との違いTOP7の③番目は「アウトプット重視」でした!

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:⑦捨てる価値を理解

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:④捨てる価値を理解

英語学習でセンスがある人との違いTOP7の⑦番目は「捨てる価値を理解」です。

どう言うことかというと、例えば「日本語をする時間を捨てる」などです!

何をやるかも大事ですが、センスがある人は必ず何をしないかも考えます。

ということで、英語学習でセンスがある人との違いTOP7の⑦番目は「捨てる価値を理解」でした!

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:後半のまとめ

英語学習でセンスがある人との違いTOP7:後半のまとめ

今回の内容はいかがだったでしょうか!

意外に一番大事なのはTOP7の7番目だったりします!

聞き流し専用!ブルーライト100%カットのYouTube動画

なんと!音声配信のコンテンツをYouTubeでも聞けるように、聞き流しできるYouTube動画を始めたので、「スキマ時間」や「〜しながら」聞き流したい。

英語脳ブログの内容を音声でさらに濃く、深くお伝えしていますので有益な情報になります!

例えば、英語学習が厳しい時にポチッと押すだけで立派で効果的な英語学習になります。

    YouTubeの動画はタイ・バンコクをドライブしている時にGoProで撮った風景です。(ループしている部分もあります)

寿命100年時代なので、今年だけでも海外歴20年の僕がこのブログで紹介している方法やコツを3つだけでもトライしてみましょう!(信じなくていいので笑笑)

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、ステキな1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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