【新しいスキル・経験は不要】今のあなたに英語をかけ算するメリットTOP3

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こんにちは、モトの英語脳ラジオです。
いつもご覧いただき、ありがとうございます!

僕について▶︎「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、【コミュニケーション能力】が上がりました。どんな言語・人種でも「この人は何を伝えたいのか、何を考えているのか、この人にはどうやって伝えたら効果的なのか」などを無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①給料が下がったことがある

②ボーナスが少なくなったことがある

③会社の経営が悪化してる

以上のよう状況になっていない人も、正直のところ今後どうなっていくか分からないでしょう。

そんな時に味方になるのは英語かと思います。

    なぜかというと、新しいスキル・経験を今から身につけるよりも今あるスキル・経験を倍増させる唯一の方法と言っても過言ではないからです!

この記事を最後まで読むと、不況などのコントロールしにくい不安定な時期でも「余裕で乗り越えられるかも!」という気持ちになります。

【新しいスキル・経験は不要】今のあなたに英語をかけ算するメリットTOP3

【新しいスキル・経験は不要】今のあなたに英語をかけ算するメリットTOP3

それではメリット第1位から紹介していきます!

普通だったら第3位からかもしれませんが、どっちにしても全てを理解する価値があるので、第1位から紹介していきます!

  • 今のあなたに英語をかけ算するメリット:①新しいスキル・経験は不要
  • 今のあなたに英語をかけ算するメリット:②意外にリスクが1番少ない
  • 今のあなたに英語をかけ算するメリット:③日本人であれば国を選べる
  • 今のあなたに英語をかけ算するメリット:おまけ
  • 今のあなたに英語をかけ算するメリット:まとめ

おまけが気になりませんか?

僕はかなり気になってしまう。

アイスクリームを買って、「あたりかハズレか」を確認したくなる気持ちくらい気になります!

ただ、第1位から順に読むのもアリです。

今のあなたに英語をかけ算するメリット:①新しいスキル・経験は不要

今のあなたに英語をかけ算するメリット:①新しいスキル・経験は不要

今のあなたに英語をかけ算するメリット第1位は新しいスキル・経験は不要です。

どういうことかというと、例えば事務作業を3年以上やっている人は、

一般的な人よりもすでに事務作業についてはかなりのスキル・経験があります。

そんな人が例えば【経理】や【人事】をやろうとしてもある程度のスキル・経験、そして資格が必要となります。

そのようなスキル・経験・資格を得ようとすると、もしかすると合計でさらに5年以上必要になる可能性もあります。

しかも、経理なんて最近であればAIでほぼまかなえるようになってきていますので、

    すでに経理をやっていればそこまで大問題ではないかと思いますが、
今から経理というのはかなりリスキーかと思います。

しかも、もしも経理を学んで、実際に経理の仕事をしたときに「なんか違う、、、やめたい」と思う確率は全く低くないです。

英語を選ぶとどうなる?

そんな時に英語を選択するとどうでしょう。

もちろん英語自体が新しいスキルということになるかもしれませんが、かなり応用できます。

そして、今ある事務作業のスキルと英語をかけ算することによって、単純に外資系企業で働ける可能性がゼロではなくなります。

また、今後はどんどん英語化されていきますので、どれだけ翻訳機能が発達したとしても少しでも英語が出来る人材を優先するしかなくなります。

    そうなると、別に外資系企業でなくても日本にある日系企業で働けるチャンスが増えます!

覚えてます?エクセルをしなくてよかった時代

例えば、10年前だと【OfficeワードとOfficeエクセル】ですよね。

    15年くらい前だと『ワードとエクセルできなくても大丈夫ですよ』と言われていました。

ちなみに、エクセルなどを出来る人には『スゴイ、雇われやすいと思いますよ!』と言われていました。

僕はパソコンが好きだったので、運良くワードやエクセルを使っていました。

イギリス時代は他に遊ぶものがなかったのが大きな理由です。。チーン

パソコンをやるか、ゴッツイ外国人とラグビーをやるか。。。選択肢が少なすぎ!汗汗

(結局ラグビーなどをやらされましたが、、、寮生活だと、特に逃げられない、、チーン)

とにかく、今後はさらに英語が要求されることは小学生でも分かることですよね。

チョット待って

「チョット待って、それでも翻訳機能で問題ないんじゃないの?」と思っている人はいるでしょう。

確かにメールのやり取りなどはほぼ翻訳機能で問題ないでしょう。

しかし、いくら同時通訳が可能になったからと言っても、仕事・交渉で使うことはまだまだないでしょう。

そして、もしもあなたがある程度英語ができれば、翻訳機能ではなく優先的に▶あなたに頼るでしょう。

頼られる人材になるのがポイントです!

しかも、新しいスキル・経験などは一切不要です!

ちなみに、どれだけ同時通訳が可能になったとしても、人間は人間と繋がりたいものです。

翻訳機能が本当に完璧になるにはまだまだ時間が必要です。

100%翻訳機能を使う時代は来ない!?

そして、結局、人間は翻訳機能なしで、生で喋りたくなるものです!

ということで、今のあなたに英語をかけ算するメリット第1位は新しいスキル・経験は不要でした。

もちろんさまざまなスキル・経験を積むことに大賛成なのですが、AIがどのように進歩するのか誰も分かりません。

そんな時に、英語(世界共通語)も喋れないというのは話にならない!という意見もあります。

ちなみに世界共通語さえ学んでいれば、AIがガンガン仕事をうばっている場所から避難することも可能です。

他にもさまざまなメリットがありますが今回はTOP3ということで厳選しましたのでサクッと最後まで読みたい。

今のあなたに英語をかけ算するメリット:②意外にリスクが1番少ない

今のあなたに英語をかけ算するメリット:②意外にリスクが1番少ない

今のあなたに英語をかけ算するメリット第2位は意外にリスクが1番少ないということです。

どういうことかというと、英語(世界共通語)とお話しましたが、今の時代はどんなことに対しても【世界レベル】がスタンダードです。

世界レベルというのは、別に事務作業のレベルが日本トップクラスで世界に挑む自信がある!というものではありません。

単純に世界で通用するスキル・経験を持っているかということです。

    そして、僕が断言できますが、ほとんど、、、ほっとんどの日本人のあらゆるスキル・経験はずば抜けています!

はい、ここは、心からバンザイするところです。ジャンプしてもOK。

では何が足りないかと言うと、、、、分かりますよね。(答え▶世界共通語の英語)

第1位の話だけでも意外にリスクが少ないと理解した人は多いでしょう。

例えば、50歳の人でも70歳まで働かなければならない可能性は非常に高いです。

そんな時に、英語以外の新しいスキル・経験を学び始めるなんてリスキー過ぎますよね。

「好きな事」より、まず「英語」を選びたい

例えば、どれだけあなたが好きなことがあったとしても、それがお金に結びつく保証はありません。

    しかし、50歳まで培ったスキル・経験に英語をかけ算することはお金に結びつく可能性は非常に高いです。

そして、万が一、あなたが培ったスキル・経験に英語をかけ算してもお金に結びつかなくても、今度は英語から何かをかけ算することができます。

そして、英語をデキる時点で、あなたの可能性はすでに世界に広がっています。

地球の広さは日本の何倍ですか?(答え▶1000倍以上)

地球に居る人の人口は日本の何倍ですか?(答え▶77倍、、、そしてこれ以上になっていってる!)

チョット待って

チョット待って、日本から出たくないんですけど。。!という人の声が聞こえてきます。

安心してください、すでにインターネット上・オンライン上でさまざまな可能性が爆上がりしています。

超単純にいうと、YouTubeやStandfmやツイッターのソーシャルメディアになります。

    例えば、あなたのスキル・経験を他の国の人にも配信する。

日本の事務作業をナメてはいけません!

僕はずっとタイ・バンコクなんですが、日本の事務員の人たちにいつも感謝しています。

簡単に比べてはいけないのですが、やはり日本の事務員の人たちのスキル・経験はハンパないです。

日本人の志(こころざし)

やはり日本人の志が高いです。

簡単な作業に対しても全力でとりかかる。

そういった志や、どうやったら事務作業がスムーズに行えるかなどをYouTubeで配信し続けるとかならず登録者数が増えると思います。

    なぜかというと、事務作業はどんな会社でもあるからです。

そして、最近であればドンドン起業している人が多いですよね。

海外ではずっと前からバンバン起業しています。

そんな時に大問題になるのが事務作業なんです。

なぜかというと、スタートアップの会社などは基本的に事務員を雇わず、自分たちで済ませようとするからです。

タイ人の作業をみると、立ちくらみ?

事務スキルゼロの人たちの事務作業を【日本での事務作業歴3年以上の人】が観ると「立ちくらみ or 失神」しちゃうかもw

ちなみに、タイ人の事務作業の効率は、、、、チーン

言わなくても分かりますよね、「効率は南国レベル」とだけ言っておきます笑

(南国レベルが良いとか悪いとか、そういう話でもないんですがね)

さまざまな話をしましたが、今のあなたに英語をかけ算するメリット第2位は意外にリスクが1番少ないということでした!

    なぜか事務作業の話ばかりですが、このポイントは経理でも営業でも技術者も、みんな一緒です。

ちなみに、日本の経理さんのスキルはヤバイ。

多分、タイ人の3人分を日本の経理さん1人でこなしているイメージです。。マジです。

(これが良いとか悪いとか、そういう話ではないですが、そんなスキルに英語をかけ算すると、、、ど、ど、どうなるか!)

今のあなたに英語をかけ算するメリット:③日本人であれば国を選べる

今のあなたに英語をかけ算するメリット:③日本人であれば国を選べる

今のあなたに英語をかけ算するメリット第3位は日本人であれば国を選べるです。

これは超カンタンに想像できるメリットですよね。

しかし、国を選べるって言っても「口をぽか〜ん」と開く日本人がまだまだ多いです。

なぜかというと、国を選べるという選択肢を今までに聞いたことがあっても、実際に自分ごととして考えたことがほぼないからです!

ちなみに、なぜ日本人であれば国を選べるが今のあなたに英語をかけ算するメリットになるかというと、

    先ほどちょろっと話しましたが、あなたの可能性が世界レベルになるからです!

そして、仕事のことばかりを考えている人に特に言いたいんですよね。

何が言いたいかというと、「人生、仕事だけじゃない!」ということです。

そんなの分かってるに決まってるだろ!!!と言いたくなる人は多いでしょう。

しかし、そういう人に限って、実際に海外移住などについてほぼ調べていない。

そこのあなた、0.12秒で諦めてない?

調べたことがあったとしても「無理」と一瞬でも思ってしまったり。

今がチャンスです、、、というか、ラストチャンス、もう一生チャンスは来ない確率が「超」高いです。

1日3分でも大丈夫なので、今ならゆっくりと英語を始めれます。

そして、ドンドン海外移住の可能性についてもしっかりと調べましょう。

今であればスマホ1つでさまざま海外情報を得られます。

しかもYouTubeでリアルに街の風景などを観れます。

    別に100%海外移住しなくてもいいんです。

一生海外移住しないという前提でも、ドンドン海外について知りましょう。

そして、ドンドン外国人と交流する時間を増やしましょう。

ちなみに、どっちみち、日本にさらに多くの外国人が増えてきますので、やはり英語は必須になるでしょう。

チョット待って

「チョット待って、翻訳機能があるから。。。」

え!まだ翻訳機能に頼ろうとしているんですか?!

もちろん翻訳機能が完璧になる時代は来るかと思いますが、10年以上後の話と言われています。

例えば、Zoom会議で同時通訳が2030年くらいに完全に可能になるなどが言われています。

しかし、日本語は世界トップクラスでムズカシイ言語です。

日本語の完璧な同時通訳は遠い未来の話でしょう。

    どちらにしても、翻訳機能なしで外国人さんと話したいと思いませんかね?

ということで、今回もかなりさまざまなことを言ってしまいましたが、今のあなたに英語をかけ算するメリット第3位は日本人であれば国を選べるでした!

国を選べるという選択肢は日本人は大昔からあったんです。

しかし、英語という壁がスペースシャトルでしか超えられないくらいの壁と思い込んでしまっています。

今日から、英語1日3分を始めたい。

今のあなたに英語をかけ算するメリット:おまけ(力仕事に逃げない)

今のあなたに英語をかけ算するメリット:おまけ(力仕事に逃げない)

今のあなたに英語をかけ算するメリットの「おまけ」に選ばれたのは【力仕事に逃げない】です。

なぜかというと、【英語】を学ぶということは、ほぼ100%力仕事以外の仕事にフォーカスします。

    人間は本能的になぜか「楽に見えること」を優先してしまいますので力仕事を選びがち。

特に、不況で考える暇がない人はとにかく何でもいいから目先の利益を追いがちになります。

そのように力仕事のような仕事を優先してフォーカスしてしまうと後悔するでしょう。

どういうことかというと、新しいスキル・経験を考えた時に、例えば「手に職をつける」と考える人がいます。

特に年配の人は「手に職をつける」と考えやすいです。

ちなみに、僕も「手に職をつける」と言われ続けたので気持ちが分かります。

力仕事・歳・AI・ロボットの関係

力仕事はドンドンAIやロボットに取られていっています。

そして、そのような仕事は年齢を重ねるごとに厳しくなるだけでなく、

もしもあなたが不調で倒れて入院などになってしまったら収入がストップしてしまいます。

英語をかけ算すればパソコンやスマホ1台で出来る仕事に必ず近づけます。

    しかし、まずは力仕事という選択肢を完全に頭の中から排除する必要があります!

オフィスで体の動かなさすぎも不調になりますが、力仕事は特はさらに不調になりやすいです。

英語=万能薬!?

そこで次のスキルを英語とすればどうなるでしょうか?

力仕事や「手に職をつける」という考えがスッパリなくなります。

安心してください、最初は『じゃあ、どうすればいいの?』とあたふたするかもしれませんが必ず何かが見つかります。

    もちろん今まで力仕事をしていた人も大丈夫です。

例えば、英語が少しでもデキるようになれば、あなたの今までの経験・知識などを英語で配信すればよいです。

ちなみに、僕の主なスキルは英語学習なので、海外にあまり配信できないという、、、、チーン

上記の理由で僕に比べれば実は皆さんのほうが数十倍くらい世界に羽ばたけるポテンシャルがあります。

ところで、僕がいつも言っている【例文と落書き】はやっていますか?

やり続けている人ならもう気づいていると思いますが、

そのような【自分のオリジナリティあふれる例文と落書き】をし続けていると【自分だけの】が見えてきます。

あなた独特の経験や考え方が分かれば、それを配信し続ければよいです。

    もちろん配信のコツがありますが、まずは1000記事を僕のように目指すとか。

ちなみに、僕も挫折を何回も、、何十回もこのブログに対して体験しました。

というか、実際にスタエフ(スタンフォエフエム Stand.fm)に集中する!というプチ言い訳でブログの毎日更新を完全にストップしました。

ストップしたかったからストップしたのではなく、本当に手が動かなかったのです。

一種の催眠状態になったのか、全くタイピングできないという。。。

しかし、2021年1月1日にスタートダッシュ!!!という収録をスタエフでやったんです。

それを自分で収録しているうちに、ブログ魂が完全によみがえりました!

目指すは「1000」という数字

ちなみに、僕は100記事を毎日更新で達成する!という目標をかかげてしまったのが失敗だと思います。

100記事を猛烈に毎日、AM3時起きで書き続ける。

しかも、ど素人な僕は1記事に対して1万文字くらい書いてしまったり。。。汗

    (1万文字という、おそろしく長い記事なんですが、それでも読んでいただいているようで感謝しかないです!涙涙涙)

とにかく、1000を目指しましょう。(あのホリエモン、堀江貴文さんは今の時代は2000を目指せというようです)

1000動画を僕のように目指すとか(まだYouTubeはそこまでやれてません、、チーン)

僕がオススメするのは僕のようにブログ(記事)を書くことです。

    この記事が他のメディアに配信する台本になったりします。

ツイッターをやっている人であれば、いいねが多いツイートについて記事書くこともできますよね。

ちなみに、もちろんブログは本業ではなく副業としてスタートしましょう。

力仕事の話に戻ります

力仕事の話にもどりますが、例えば力仕事を海外でやる可能性も出てきます。

いえ、上記は【最終手段】です!

例えば、将来、力仕事は全てAIなどになって、あなたは現場監督になれるかもしれません。

ただ、そういう時は英語が必要になってくる可能性は高いです。

なぜかというと、基本的にロボットやAIのマニュアルは英語で書かれています。

そして、外資系がドンドンそのようなロボットやAIを大量生産するので日本語で書かれていない場合が多くなるでしょう。

実際に、ヨーロッパで作られているほとんどの機械は英語表記です。

2020年くらいから日本でも小学校から英語を学ばせるということが決まったようです。

ということはその小学生が二十歳になるころには高い確率で英語がデキる人の数が爆上がりしているでしょう。

かなり時間はありそうですが、モタモタしていると取り残されてしまいます。

今日から英語1日3分をオススメします。(僕の記事からコツを学ぶのを忘れたいくない)

ちなみに、将来的にはあなたがその場(海外)にいなくても現場監督等のことが可能な時代が訪れるでしょう。

お医者さんが手術室にいなくても手術がデキるというのはもう間近なようですね。

    お医者さんがオンラインビデオ会議(WEB会議)のように患者さんを診察するというのはすでに海外では始まっています。

ということで、今のあなたに英語をかけ算するメリットの「おまけ」に力仕事に逃げないを選びました!

やはり力仕事という選択肢があると、力仕事を選びがちになります。

    しかし、力仕事という選択肢がない英語をあなたの今のスキルにかけ算することによって、

どれだけ歳を重ねてもガッツリ役に立てる、活躍できる仕事を探すようになるでしょう!

今のあなたに英語をかけ算するメリット:まとめ

今のあなたに英語をかけ算するメリット:まとめ

今回の記事はかなり役に立つ記事かと思います。

    なぜかというと、【今のあなた】に【英語】をかけ算するだけでほぼ十分だからです。

そして、【役に立つ】というのは【世界のためになる】ということです。

どういうことかというと、やはり日本人のスキル・知識・経験は世界トップクラスなんです。

上記は海外歴20年の僕が断言できます。

そして、実は日本人が海外に行くと爆発的にさまざまな能力を発揮します。

よく見るのが、対応能力です!

    「郷に入れば郷に従え」の最強バージョンです!

日本にしか住もうとしない人の多くは変化を超苦手とします。

しかし、実は変化を苦手としているというか、『そこまで変化しなくても大丈夫なんじゃない?』と思っている人が大半です。

例えば、僕がずっとイギリス留学していた時にさまざまな日本人に出逢ったのですが、

あなたも「水を得た魚」になる

海外に来ると【水を得た魚】のように、超活発になる人が多かったです。

そして、「日本でもそんなに活発だったの?」と聞くと、全くそうではなかったらしいです。

もちろん「海外に来たんだから、活発じゃなかったらもったいない!」と思っている人もいるでしょう。

しかし、そういう気持ちで1年中くらい活発な人はほぼいないでしょう。

とにかく英語を1日3分を始め、必ず力仕事という選択肢は断ちましょう。

完全に断つ事によって、がむしゃらに英語をやるはず。

糸電話 or スマホ、どっち?

それでも英語は無理!!!!という人はいるかもしれません。

そういう人は、パソコンも苦手で、今もパソコンを天敵のように見ているのかも。

ただ、そういう人でもパカパカ携帯(ガラケー)からスマホ(スマートフォン)になったのでは?

最初はスマホなんていらねーよー!って言ってた時が一瞬でもあったのでは?

今、僕があなたのスマホをガラケーにしたら、たぶん僕はかなり怒られるでしょう。

英語を1日3分もしていないあなたは、2021年なのに糸電話を使っている感じです。

なぜかというと、糸電話では国際電話はできないからです。

    英語を使って、そのスマホの価値を1000倍以上にしましょう。

(ごめんなさい、糸電話は言い過ぎです!)

何度か読む必要があるかも知れませんが、ぜひ理解を深め、実践して自分のものにしたいですね!

寿命100年時代なので、今年だけでも海外歴20年の僕がこのブログで紹介している方法やコツを3つだけでもトライしてみましょう!(信じなくていいので笑笑)

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、ステキな1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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