【大人のあなたでもOK!】英語脳の鍛え方を自動化【気楽に続けれる】その4

ENGLISH

こんにちは、
いつもご覧いただき有難うございます、Motoです。

「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。
25年後の今では、英語が喋れるだけでなく、「コミュニケーション能力」が上がり、どんな言語・人種でも「この人は何を伝えたいのか、この人にはどうやったら伝えれるか」を無意識に理解・活用出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①「英語脳って聞いたから、いろいろやってるけど効果あるのかな?」

②「英語脳って超ムズカシイ?自動で英語脳を鍛えれないの?」

③「やっぱりコツってあるの?、、、コツを教えなさい!」

やっぱり「続けれない」という声を多く聞きます。

どれだけ良い結果が得られようと、どれだけ効果的に英語を学べようと、続けられなければ意味がありません。

そして、僕はどんな人でも、ほんのちょっとづつで良いので英語を学ぶことを続けてほしいと心から思っています。

英語は「勉強する」というよりも、「学ぶ」なので、堅苦しく考えず、気楽に続けれる方法を常に考えています。

今回の記事は「英語脳 x 鍛え方 x 気軽に続けれる」のパート4になります。

パート1をすっ飛ばしてしまった人はこちら➡️【大人のあなたでもOK!】英語脳の鍛え方を自動化【気楽に続けれる】

【大人のあなたでもOK!】英語脳の鍛え方を自動化【気楽に続けれる】その4

目次

  • ロジカルに見た英語脳
  • 残念、考え過ぎるほど英語脳はできない!
  • 英語脳ゲットの効果的な方法
  • 3つのポイントを把握しよう
  • 「Facebookの親!」のお話
  • 本5冊【1つ選べば良い】
  • まとめ

今回は5番目からですね。

今では知らない人はいないFacebook(フェイスブック)

ちなみに、Facebookの意味はご存知ですか?

Facebookは「名簿」という意味です。

Facebookを作ったマークザッカーバーグさんは、、、と僕がここで言うよりも映画を観る方が英語脳へ近づけます。

10代〜30代向けに作られた映画かと思いますが、こういう映画を観て「今の若い世代はこういう英語を使うんだな」と学んでいただきたいです。

あのトップ中のトップのハーバード大学でのできごとなので、もちろん「質が良い英語」です。

Facebookの映画の名前は「ソーシャル・ネットワーク」です。

https://youtu.be/3C8qvlq7NSc

おかえりなさい。映画はどうでしたか?

2010年の映画ですが、「古い」と感じさせない内容が詰まった興味深い映画だと思います。

今回の記事はマークザッカーバーグさんのハーバード大学でのスピーチに注目したいと思います。

今の時代にピッタリな文章を翻訳してみました。

Ideas don’t come out fully formed. They only become clear as you work on them. You just have to get started. If I had to understand everything about connecting people before I began, I never would have started Facebook.

アイデアはいきなり完成形でやってきたりしない。それについて取り組んでいるうちにだんだんクリアになってくるんです。とにかくまずは始めなくては。人と人を繋ぐ方法について全部わかるまで始められないのだとしたら、僕はフェイスブックを始められなかったでしょう。

ちなみに、上記は英語に対してでも言えます。

日本人の大半は完璧主義になりがちです。

「シッカリと伝えたい」や「間違えたく無い」という気持ちは超分かります。

というか、僕も同じでした。「間違えるくらいなら喋らない」と思っていました。

しかし、第二言語の英語を間違っていてもドンドン喋っている外国人を見て僕は考えを変えてみました。

話をスピーチに戻します。。。汗

細かく説明していきます。

ここでポイントがあります!

「文章を訳す」時と、「部分的に訳す」時では理解の仕方や意味が違う場合があります。

記事を書くときは基本的に超初級や初級向けに書いているのですが、ほんのちょっとハードルを上げてみました。

・idea:アイデア

・Don’t come out:やってこない

・Fully formed:完成形

・become clear:クリアになる

・as you work:取り組んでいるうちに

・Just have to :とにかく〜しなくては

・get started:始める

・If I had to:もし〜しなければならないのであれば

・understand everything:全部わかる

・about:〜について

・connecting people:人と人を繋ぐ

・before I began:始める前に

・never would have:〜しなかった

本5冊【1つ選べば良い】

まとめ

いかがだったでしょうか。

とにかく「考えすぎない」ということだと思います。

そして、どんどんスティーブジョブやマークザッカーバーグなどのような「気になる外国人」を探すのもありです。

もちろん、ジャスティンビーバーなども全然ありです!

とにかく興味があるものを片っ端から英語にしてみましょう!

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今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、良い1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
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