【脱挫折】ブラック企業x英語脳xデメリット

Open Mind

こんにちは、モトの英語脳ラジオです。
いつもご覧いただき、ありがとうございます!

僕について▶︎「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、【コミュニケーション能力】が上がりました。

どんな言語・人種にでも「この人は何を伝えたいのか、何を考えているのか、この人にはどうやって伝えたら効果的なのか」などを無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①ブラック企業だとしても英語脳を使ったらパフォーマンス次第で幸せになるでしょ?

②ブラック企業って言っても英語脳が上達していれば被害者にならなくてすむでしょ?

③英語脳MAXであればホワイト企業でもブラック企業でも言いたいことを言えて楽でしょ?

今回の内容を最後までサクッと参考にするだけで、英語脳が上達していればブラック企業でも幸せに生きれると理解できるでしょう!

とは言え、ブラック企業は超やっかいだとも理解したい。

ブラック企業についてはさまざまな意見があると思いますが、

海外歴20年で培った知識や経験をブレンドしながらお伝えします!

もくじだけ読むと意味不明かもしれませんが、

他では聞けないようなことをお伝えしますので最後まで読む価値はあります!

【脱挫折】ブラック企業x英語脳xデメリット

【脱挫折】ブラック企業x英語脳xデメリット

もくじ

  • ブラック企業x英語脳xデメリット:①理不尽さ超最強
  • ブラック企業x英語脳xデメリット:②会社自体の業績
  • ブラック企業x英語脳xデメリット:③奴隷扱い超最強
  • ブラック企業x英語脳xデメリット:まとめ

TOP3の3番目の「奴隷扱い超最強」というのは実はブラック企業が言い訳を言うのが当たり前ということです!

最近の記事はちょっと長めになっている気はするのですがサクッと3分ほどで読める記事にします!

そして、いつも通り「モトの英語脳ラジオ(PodCast, Spotify, YouTube, Stand.fmなど)」の音声配信で今回の内容を深掘りしますのでお楽しみに!

それでは今日も一緒にいってみましょう!

ブラック企業x英語脳xデメリット:①理不尽さ超最強

ブラック企業x英語脳xデメリット:①理不尽さ超最強

ブラック企業x英語脳xデメリットの①番目は「理不尽さ超最強」です。

なぜならブラック企業の社長さんだけでなく、

社員さんのほとんどが理不尽さに対して「NO」と言えないからです!

英語脳が育つごとに理不尽さに敏感になることを覚えるでしょう。

もともと一般的な外国人はドライだったり物事をハッキリと言いますよね。

    僕もブラック企業に働いていた時にあったのですが、理不尽さMAXだとしても社員さんたちが「YESではないけどNOと言わない」ことが多かったです。

英語脳MAXな僕は気が狂いそうになりましたが割り切って従っていた時期はあります。

ただ、英語脳MAXな人は理不尽さに対しては敏感になりがちで、

僕も爆発してしまいました!笑、、汗。

上記に関してはやはり「英語脳はデメリット」と言えるでしょう。

解決策

実際に僕がやったことはタンジュンなのですが、

会社での僕の価値をどうにかして上げて意見を言えるようにしたことです。

とは言えブラック企業は基本的に社長さんが軸になっているので、

コツとしては「社長さんに意見を言えるようになる」ということです!

上記については音声配信で深彫したいと思います。

英語脳でブラック企業を卒業

ちなみに英語脳を育てることによってブラック企業を卒業できます!

どうするかというとタンジュンに英語力だけでなく英語脳を育てて、

実際にガンガン海外や英語に関わっている会社に入社する方法です!

    上記を聞いて「意味不明MAX!」と思って人は少なくないでしょう。

ただ、実際にガンガン海外や英語に関わっている会社の多くは「ブラック企業ではいられない」場合があります。

例えば外資系などでもブラック企業の場合はゼロではないのですが、

    外資系はとにかく評判を気にしがちなので「ブラック企業と取引しない」という外資系企業がいます。

そしてタンジュンにブラック企業のサービスなどのクオリティは基本的に長続きしないので、

取引先としても長続きしない場合もあります。

あなたが出来ること

僕があたなであれば英語脳をガンガン上達させて、

まずは今働いている企業で外資系など海外や英語関係の企業の取引先を増やします。

会社は結局は利益を求めますので取引先の意見を聞くようになります。

取引先がブラック企業に対して理不尽さについて指摘すると、

ある程度は改善することがあるでしょう!

すぐにブラック企業を辞めるのもOKですが、

    僕の場合は「人生最後のブラック企業で何かを学ぼう」と思い数年間だけ働きました!

気をつけたいポイントでいうと、

ブラック企業で3年などは働きすぎです!

今の時代は変化が激しい時代なので2年以内に学んでスグに転職すべきです。

英語脳がちょっとでも育っているのであればもちろん「海外転職」も考えたい!

ということで、ブラック企業x英語脳xデメリットの①番目は「理不尽さ超最強」でした!

ブラック企業x英語脳xデメリット:②会社自体の業績

ブラック企業x英語脳xデメリット:②会社自体の業績

ブラック企業x英語脳xデメリットの②番目は「会社自体の業績」です。

海外であればパフォーマンスを評価されますが、

日本のブラック企業の多くは会社自体の業績が悪いからということでボーナスとパフォーマンスが一致しないです!

上記に対して英語脳MAXの人は悲鳴をあげるくらいの衝撃を覚えるでしょう。

そしてやる気がゼロというか、「やる気」という文字が頭の中から抹消される場合もあるでしょう。

英語脳が全く育っていない一般的な日本人の場合は「会社自体の業績が悪いならショウガナイ」と自分に言い聞かせるでしょう。

    英語脳が育っている人だと無駄にショックが大きくなるので英語脳はデメリットでしかないです。

なぜなら「会社自体の業績が悪いならショウガナイ。。」と一瞬くらいは納得するかもしれませんが、

火山の噴火のように上記の一瞬の納得にも怒りを覚え大変なことになります!

解決策

解決策は「数字で講義する」です!

どれだけブラック企業だとしても数字やグラフなどで説得されやすいようです。

ブラック企業のトップに対して数字やグラフなしで主張すると、

    全て、、、、、本当にほぼ100%「オウム返し」のような状態になります。

なぜならタンジュンに「口が達者」だからです!

そして上記に対して英語脳MAXの人は「超」腹が立って、「相手のペースになってしまう」ようです。

もちろん僕も相手のペースに飲み込まれて「もういいや」と思ってしまったときは何度もあります。

今だから言えるのかもしれませんが「もういいや」と思うのは後悔します。

辞めるのは良いのですがどんなブラック企業だとしても、

最低一度はトップの人に認めてもらうよう工夫は必ずしたい!

上記の工夫は本当に大変かもしれませんが、価値はあります。

マフィアと同じ?

ブラック企業のトップというのはマフィアよりもたちが悪い場合があります。

そんな人生1度きりのチャンスのような機会をアッサリと放棄するのはモッタイナイと考えたい!

とにかく「会社自体の業績が悪い」などと言ってきますが、

    どんなことを言われてもブラック企業のトップに評価されるくらいのことをすればあなたの人生は安泰と言えます!

ということで、ブラック企業x英語脳xデメリットの②番目は「会社自体の業績」でした!

ブラック企業x英語脳xデメリット:③奴隷扱い超最強

ブラック企業x英語脳xデメリット:③奴隷扱い超最強

ブラック企業x英語脳xデメリットの③番目は「奴隷扱い超最強」です。

TOP3の1番目や2番目とカブる部分はあるのですが、

とにかくブラック企業のトップは「ピラミッドを奴隷に作らせた人たちなのかな?」と思わせるくらい奴隷扱いがうまいです!

英語脳が少しでも育っている人だと知っていると思いますが、

海外では労働に関してかなり厳しいです。

    日本ではサービス残業などが普通と言われたりしますが、海外ではサービス残業は大問題に「超」なりやすいです!

自分から進んでサービス残業をやっている人もいますが、

会社がサービス残業をさせるというのはあまり聞かないでしょう。

ディズニーは週末なし!?

ちなみに、あのディズニーでは週末も働くというのが当たり前で、

僕の理解では「週末もフルでディズニー作品にコミットできない人は不要」ということでしょう。

    何かにフルコミットしている人は「サービス残業」という言葉は一切言いませんよね!

というか会社で「残業させてもらえて幸せ」と思う人もいるでしょう。

なぜかというと会社で残業する場合は電気代などが発生するからです。

サービス残業という言葉を一切言わない場合は全く問題ないのですが、

「今日もサービス残業」と一瞬でも思った人は「奴隷確定」と言っても過言ではありません。

英語脳MAXだと上記のようなシチュエーションでは「何かが間違っている」と思いやすいです。

解決策

解決策は「ピラミッドを作れるか、ピラミッドを作りたいのかを自分自身に問う」です。

先ほどディズニー社についてお話しましたが、

ディズニーなどのようにピラミッドではないですが何かを成し遂げようとする会社はブラックなところがあったりします。

あのAPPLE社もブラックな部分がないとは言えないでしょう。

    というかあのスティーブ・ジョブスなんかブラック企業のトップと言われても言い返せない場面は多いようです。

とは言え今となってはスティーブ・ジョブスと働いて良かったと言う人が多いようです。

僕は「なぜブラック企業になってしまったのか」がキモだと思います。

明白な企業ミッションがあれば奴隷扱いをされても「儲けもん」と考えられます。

ただ、「業績が良くないから社員から搾取」という会社が多いようなので気をつけたい。

実は「社員から搾取し続けている会社を去る」というのは「社会貢献になります」。

    上記については英語脳が少しでも育っていたら分かるかもしれません!

海外では奴隷扱いのようなことをされるとすぐにその会社を辞めます。

すぐに会社をやめることと「奴隷扱いや搾取するのは非効率」と会社トップが考えます。

残業させてもらえて感謝!と心から思えないのであれば奴隷になっている可能性が高いので気をつけたい!

ということで、ブラック企業x英語脳xデメリットの③番目は「奴隷扱い超最強」でした!

ブラック企業x英語脳xデメリット:まとめ

ブラック企業x英語脳xデメリット:まとめ

おさらい

  • ブラック企業x英語脳xデメリット:①理不尽さ超最強
  • ブラック企業x英語脳xデメリット:②会社自体の業績
  • ブラック企業x英語脳xデメリット:③奴隷扱い超最強

いかがだったでしょうか?

今回は感情がいつも以上に入ってしまって、

なにがなんだか分からない瞬間はあったかもしれません。

ただ、英語脳が育つごとにブラック企業に対する不満が無駄に膨れ上がる場合があるので「英語脳はデメリット」と言えなくはありません。

とは言え、不満が無駄に膨れ上がることによって「次からはブラック企業に入らない!」と僕のように誓うことも可能です!

理不尽さ超最強は手強いです。笑

    ブラック企業のトップだけでなく社員のほとんどがブラックに染まっていると、英語脳が育っているほど頭がおかしくなる感覚を覚えるでしょう。

とは言え、数字やグラフなどを駆使すれば理不尽さなどは解決できる場合があります!

実際に僕も数字やグラフを一切使わず議論などに負け続けていた時期はありますが、

数字という武器&防御!

数字は嘘をつかないというか確たる証拠というように見せると意見がスッと通りやすくなります!

上記についてはTOP3の2番目でも活用できるので、

ボーナスに対してあまり興味がなくても経験だと思って試したい!

    奴隷扱いに関しては一瞬でも「またサービス残業か。。」と思っていない人は天職の場合が多いです!

もしも奴隷扱いをされていたとしてもスグに会社を辞めるのはモッタイナイ場合が多く、

とにかく「奴隷扱いをも凌駕」できると、もう一生困ることがないかもしれません!

【ブルーライトを完全カット!】聞き流し専用のYouTube動画

なんと!音声配信のコンテンツをYouTubeでも聞けるように、聞き流しできるYouTube動画を始めたので、「スキマ時間」や「〜しながら」聞き流したい。

英語脳ブログの内容を音声でさらに濃く、深くお伝えしていますので有益な情報になります!

例えば、英語学習が厳しい時にポチッと押すだけで立派で効果的な英語学習になります。

    YouTubeの動画はタイ・バンコクをドライブしている時にGoProで撮った風景です。(ループしている部分あり)

寿命100年時代なので、今年だけでも海外歴20年の僕がこのブログで紹介している方法やコツを3つだけでもトライしてみましょう!(信じなくていいので笑笑)

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、ステキな1日を!
Thank you my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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