【転職希望者へ朗報!】ちょっぴり英語脳が鍛えられた国際人になると転職で有利【理由5つ】

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こんにちは、
いつもご覧いただき有難うございます、Motoです。

「英語が一切喋れない状態」で10歳の時に1人でイギリス留学スタート。海外歴20年の今では、英語が喋れるだけでなく、「コミュニケーション能力」が上がり、どんな言語・人種でも「この人は何を伝えたいのか、この人にはどうやったら伝えれるか」を無意識に理解出来るようになりました。

油断したらナマケてしまうアナタ

①転職したいけど、ちょっとしか英語ができないから転職に失敗するだろうな。。。

②ちょっとくらいは英語ができるけど、他の人よりも有利なのかな?

③どういうことに対して有利になるか分かったらちょっと英語してちょっと国際人になってみる!

転職と英語についてさまざまなことを聞きますが、多くの人は上記で悩んでいます。

ちょっとでも英語脳であれば下記のツイートのように有利になるのですが、今回は【ちょっぴり英語脳】に【ちょっぴり国際人】をブレンドします!

https://twitter.com/Moto2985/status/1293529058215514113?s=20

やっぱり「ちょっと英語ができてもダメでしょ?」と思いがちです。

しかし、この記事を読み終われば【ちょっぴり英語脳xちょっぴり国際人】になることによってどのように転職で有利になるかを知ることができます!

「転職、転職!」と張り切っている人はいますが、大半の人はちょっとでもできる英語のアピールの仕方を知らなかったり、「ちょっと英語脳x国際人」で格段に有利になることを知りません。

僕は怠け者ですが英語に関してはやはり海外歴20年なのでこの記事を全部読むことによって、的外れと思ったとしても何かのヒントになるはずです。

今回の記事では「転職 x ちょっぴり英語脳 x ちょっぴり国際人」にフォーカスしてみましょう!

それでは今日も一緒にいってみましょう!

【転職希望者へ朗報!】ちょっぴり英語脳が鍛えられた国際人になると転職で有利【理由5つ】

【転職希望者へ朗報!】少しでも英語脳が鍛えられた国際人になると転職で有利!【理由5つ】

もちろん今回もちょっと想像できそうな結論からお伝えして、1つ1つに海外歴20年の知識や経験をブレンドします!

  • ネイティブとの会話が【超苦手】ではない
  • 【海外に興味がない】という社長はいない
  • 日系以外も【考えてみようかな】と思える
  • 日本以外も【考えてみようかな】と思える
  • 外国人の友達から紹介される可能性は高い

それでは1つ1つ深掘りして、理解して、転職で有利になり希望する会社へ転職しましょう!

ネイティブとの会話が【超苦手】ではない

ネイティブとの会話が【超苦手】ではない

そうなんです、下手でも全然大丈夫なんです!

どういうことかというと、ちょっと英語が出来ても「英会話は本当にツライ」という社会人は超多いです。

そこで、あなたがもしも英会話がそこまで上手でなくても、別に英語ペラペラでなくても、超苦手でない限り会社に重宝されます。

    会社としては「英会話がツライから雇いたい」なんて言いませんが、シッカリとアピールしましょう。

英語が苦手ではないということはポテンシャルがあると判断されやすいのも事実です。

小学生で分かっている

今の時代、小学生でも「英語は今後必要」と思っているくらい超タンジュンなことですよね。

    日系企業との取引しかない企業でも今後何が起こるかわからないので、ちょっとでも英語脳が鍛えられてちょっとでも国際人な人に興味がないわけがありません。

もしも、あなたがアピールしたとしても興味を示さないようであれば、逆にそんな企業は断りましょう、転職したらキケンです!

ちょっとでも英語脳を鍛えたい場合はこちらから好きな記事を選んでみてください

【海外に興味がない】という社長はいない

【海外に興味がない】という社長はいない

通常は社長さんが面接に出てくることはほぼないですが、面接前に送るあなたのアピール文で超カンタンに出てきます。

    なぜかというと、海外・英語に興味がない社長さんはどれだけ古い会社であろうとほぼ100%いないからです。

    ちなみに、ただ興味があるから出てくるのではなく、【会社のポテンシャルになるのでは!】と思って出てきます。

社長さんと話せると転職で有利になるだけでなく、会社について深く知ることができます。

そして、面接当日に決定する可能性は本当に高いです。

どうしてかというと、社長は判断が超スピーディーだからです。

    上記だけでなく、まだまだメリットはあるのですがもう1つだけメリットを言うと【入社後も社長さんと仲良くなれる】です。

例えば、意地悪かガンコの上司の影響で自分の意見が通らない場合は直接社長さんに言いましょう。

そんな軽く社長さんにコンタクトすると会社として問題になりますが、例えば社長さんの出社時間を調べて15秒で内容を伝えましょう。

エレベータートーク術

海外で流行ったのは【エレベータートーク】といって、エレベーターにいる時間だけでプレゼンするというものです。

これなら誰にも邪魔されない、誰にも聞かれない、証拠も残らないというメリットが満載です。

プラスアルファでいうと、社長さんは超x100忙しいので時間がないのですがエレベーターは乗りますよね。

そして、社長さんは逃げれないという、、笑笑

【ちょっぴり国際人】を押し通す!

もう一つだけ言うと、上記をしてもそこまで怒られないです!

    なぜかというと、あなたはちょっぴり英語脳だけでなく、ちょっぴり国際人だからです!

冗談に聞こえますが、最初の3ヶ月「ちょっぴり英語脳でちょっぴり国際人」を押し通すと、ほとんどの社員は諦めます。

そして、社長さんはそういう人を好みます。

何かの結果は必須

下記のツイートにも書きましたが、焦らなくてOKなのでなんでも良いので今までその会社が出来なかった結果を出しましょう。

https://twitter.com/Moto2985/status/1293543793715589121?s=20

【その会社が出来なかった結果】ということなので、【1億円の利益!】ではないです。

ちょっとでも良いの「可能性」という扉を開いてあげるだけでOKです!

例えば、中小企業かそれ以上の外資系企業と契約を結べたでもOKです。

    上記のような結果を出せれば文句を言う人はほぼゼロになり、社長さんともっと深い関係になれます。

プライベートでも誘われるようになる可能性は十分あります。

プライベートで誘われると【花火が見えるマンション】に招待されたりも!

日系以外も【考えてみようかな】と思える

日系以外も【考えてみようかな】と思える

日本人の大半は【英語がネイティブレベルじゃないと外資系はムリでしょ】と思いがちです。

    もちろん、最低限の英語力は必要ですが、ある程度オンライン英会話でビジネス英語を学べば問題有りません。

ただ、シッカリと「〇〇ヶ月だけオンライン英会話でビジネス英語を学びました」と伝えましょう。

ついでに、『オンライン英会話をする前の英語力』についてTOEICなどのスコアで伝えるのもGREATです。

上記により、【今はまだまだ英語が喋れないけど転職後に喋れるようになるのでは?】と思ってもらえます。

そして、僕のブログを全部読めば別にTOEICが高得点でなくてもほぼ確実に外資系に転職できます。

    なぜかというと、僕は【英語力ではなくコミュニケーション能力】についてフォーカスし続けていますので英語力がどうこうではありません。

どういうことかというと、転職希望者がTOEIC満点だとしても、僕が外資系の社長であればTOEICは100%無視して面接や試用期間で【コミュニケーション能力】をチェックします。

「自分には関係なさそうな記事だな」と思っても全ての記事を読んでいただければ僕の考え方がマルっと理解できます。

僕の考え方を理解できれば、英語脳が鍛えられ、コミュニケーション能力が上がります。

そうすると次第に英語力も上がっていきます。

【ビジネス英語】と聞くとスゴイ避けたくなる印象があるかもしれませんが、【仕事場で使う英語】というだけです

日本語の場合はテレビ局で使う日本語は一般人が使う日本語とかなり違いますよね。

ビジネス英語の場合はテレビ局の日本語を覚える感覚と思っても良いです。

  • アゴ:食事
  • アシ:交通費
  • あぶらげ:スタジオの平台
  • アナゲン:アナウンサーが読み上げる原稿
  • アタック:CMに入る前などに使われる音楽や効果音

上記ではアナゲンくらいしかギリギリわかりませんでした、、汗

ただ、何度か言われるとだんだん覚えられそうですよね。

ビジネス英語も話し方や英単語がちょっと違うだけで、日常英会話を覚える時の3倍時間がかかるわけではありません。

もし3倍以上の時間がかかっているとしたら、その講師に問題があるのかもしれません。

ただ、独学だともしかすると2倍以上の時間がかかるかもしれません。

なぜ独学だと想像以上に時間がかかるかというと、日常英会話よりもちょっとコツがいるからです。

ビジネス英語の効果的な習得方法についても記事にしますのでお楽しみに!

日本以外も【考えてみようかな】と思える

日本以外も【考えてみようかな】と思える

外資系の話もしましたが、海外も視野に入れることができます。

別に海外に行く予定がなくてもOKです!

    どういうことかというと、海外の求人を見るだけでも何かのヒントになる可能性があります。

例えば、海外にある企業へ転職する場合は年齢はそこまで問われず、外資系のようにスキル次第になります。

制限があるとしても40歳以上が厳しくなるくらいです。

そして、40歳以上でスキルがなくても状況次第では転職可能です。

というのは、海外へ転職する20〜40代も外国人のようにジョブホッピングの考えがありスグにやめてしまう人が多いです。

    【ずっと同じ会社で働く】というアピールと【ちょっぴり英語脳&ちょっぴり国際人】というアピールができれば採用される確率はグンっと上がるでしょう。

まずは東南アジアを軽くチェック

スキルがあればどんな会社でも雇われる可能性がありますので、焦らず全ての求人サイトを確認してみましょう。

かもめアジア

東南アジア限定になってしまうのですが、無料で使える求人サイトでいうと上記の【かもめアジア】が使いやすいでしょう。

東南アジアをまずチェックする理由は【ちょっぴり英語脳&ちょっぴり国際人】でも超重宝されるからです!

給与は高くないように見えますが、一等地で高層マンション(駐車場・プール・ジム・サウナが無料で付く)に住んでも毎月10万円以上は貯金できます。

下記の転職サイトで効率的に自分に合う会社をまずは日本で探してみましょう。

    無料なので無料相談を利用しないと「超」もったいないです。

僕も5社ほどに登録して、さまざまな人に相談させてもらいました。

まずは下記2社に登録しましょう。

20代に特化した就職・転職サービス【第二新卒エージェントneo】

転職、求人情報ならリクルートの転職サイト
【リクナビNEXT】


アルバイト=GREATアピール

そして、アルバイトで【稼ぎながら】転職活動をしましょう。

「英語関連のアルバイトをしています」というと面接でポイントが高いです!

無料登録できるので、3つのうちの1つくらいは無料登録して1歩前進してみましょう。

面接無しで最短その日から仕事可能【プチジョブ】

短期・単発バイトなら『ギガバイト』

単発バイトアプリ「シェアフル」

    正直、ネット検索よりもまず人に相談するのが無駄な時間を減らすポイントになります。

ただ、1社だけ相談してスグに決めてしまうのは危険です。

なぜかというと、無料相談では紹介料が紹介先から支払われるので応募しやすい会社を勧めてくる可能性があります。

しかし、安心してください、この記事に出会ったあなたはラッキーです。

どうしてかというと、僕のアドバイスで1社ではなく5社ほどに無料登録して無料相談を受けることによって「この人は自分に合わない会社をすすめてるのかも?」と【疑う】ことを知ることができました。

1社や2社ではちょっとしか分からないですが、5社と無料相談するとさすがに「こういう質問をすれば自分に合う会社を相談してくれる」と自然とわかるようになります。

例えばですが、超タンジュンに【ピンポイントな要求をする】です。

どういうことかというと、「絶対にネイティブがいる会社がいいんです!」と強気でお願いしてみましょう。

上記のようにお願いをしないと転職会社は無意識に勧めやすい会社を勧めてしまいがちです。

ただ、先ほど言ったピンポイントで要求するとしっかりとサポートしてくれます。

転職会社の担当者の方々は本当に良い人ばかりで、超親切にサポートしてくれます。

ただ、何度も言いますが、超親切に聞いてくれた理由は僕がピンポイントで要求したからだと思います。

もしもピンポイントで要求しなければ「会社を紹介したらこの人なら面接に受かる可能性が高い」と思われないと思います。

上記を転職会社の担当者さんに思われるということは【僕はコスパ最強】と理解しますので担当者さんはもっと頑張って仕事を探そうとしてくれます。

ちなみに、転職活動に専属トレーナーでレベルアップするのもコスパ最強です。

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外国人の友達から紹介される可能性は高い

外国人の友達から紹介される可能性は高い

これはなさそうである話なんです!

実際に楽天でシステムエンジニアだった外国人の友達がFacebookで募集していました。

日系企業でも最近は【友達を自分の会社に誘う】をちょこちょこやり始めたと数年前以上にニュースで見ました。

    なぜ上記をするかというと、【類は類を呼ぶ】ということで、社員さんの友達も社員さんみたいに雇えるのでは?となったようです。

今思えば海外では当たり前なのですが、日本ではあまりない聞かないですね。

日本であまり聞かない理由はもしかすると【入ったら簡単に辞めれない】などかもしれません。

海外では気に入らなければスグに辞めるのが当たり前で、友達だろうが、シッカリ辞める理由を伝えて辞めますので友達関係は崩れません。

逆にハッキリ言わない方が「信頼関係がない」と認識され、距離を置かれるでしょう。

    大半の日系企業であれば【君の友達は、なんなんだ!スグやめるとは非常識!】と言いそうですが、海外であれば【君の友達はこの会社に合わなかったんだね、、、君も辞めないよね?笑笑】となります。

国際人であればさまざまなネイティブや外国人に出会えるので人だけでなく自然とさまざまな企業の存在を知ることもできるでしょう。

そうなんです!世の中には私達が想像できなかった仕事もあります。

存在を知らなかったスイーツのように、存在さえ知らなければ「好き嫌い」もできないということです。

例えば、日本人はウォシュレットが普通ですが、海外では存在すら知らない人が多いです。

冬の冷たい時期にトイレの座るところが暖かくなることを知らない人も大勢います。

僕はココナラの存在を知らなく、人生をかなり損してしまいました。。。涙

スキマ時間はスマホをイジるかゲームするか、のような人生を送っていた僕がココナラの存在を知っていれば翻訳や英語講師としてかなりの収入を得ていたでしょう。

今はブログで役に立つ情報を配信しながらグーグルからお金をいただくようにしようと思っていますのでココナラにフォーカスしていませんがタイミングをみて翻訳や英語講師をする予定です!

セルフバックに興味がある方はこちら➡️【知らなきゃ損】まずは5万円をアフィリエイトで稼ぐ【超簡単】

今日も読んでいただいて、
ありがとうございます、良い1日を!
Thank you, my friends, have a great day!
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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